配慮食について

配慮食

食べる機能と食形態が一致していないと、不自然な食べ方になり、むせや誤嚥を引き起こしやすくなりますので、摂食・嚥下機能に合った食形態の選択は重要です。
本校は、児童・生徒がおいしく安全に食べられるように、食べる機能に合わせた4段階の食形態の食事を提供し、機能向上を目指しています。提供している4段階の食形態については、をご覧ください。
また、食事の際に使用する食具についても、機能に合わせたいろいろな種類のお皿やスプーン等を提供しています。




 


献立の例 ごはん、麻婆豆腐、ハムと野菜のナムル、牛乳

普通食(常食)

目標イメージ

後期食


中期食


初期食